『雨の音が聞こえると家族がホッとする』

RainHarvest
日本は災害の国
被災された方が一番困ったことは
水を確保すること
常に災害と隣り合わせの私たちができることは
水を貯めておくこと
もしもの時も
そうでない時も
RainHarvestがあたなのご家庭で
少しでも
役に立ちますように








RainHarvestのここがすごい!

■フレッシュな雨水を貯めることができる
雨水タンクの中が満水になっても雨水はタンクの中へどんどん流入します。 雨の勢いを使って雨水タンクの中に入った汚れとともに、古い雨水も自動的に底から排出。 電気や特別な操作はいりません。  


■取付も簡単
RainHarvestは住宅の縦樋に付属の取水器を取り付けてタンク内に雨水を貯めます。国内の住宅の雨どいの99%は取付が可能です。





 

■2020年に特許取得
スパイラル給水管と排水パイプによる貯水システムは福井工業大学の笠井利浩教授との共同開発により生み出され、2020年に特許を取得しました。降雨時の自然のチカラでタンク内の雨水を自動かつ効率的に入れ替える技術は、これまでにない全く新しい構造の雨水タンクです。

【特許第6667818号】

共同開発者:福井工業大学笠井教授のコメント
雨水利用システムの主役は雨水タンクです。その雨水タンクに、これまでに例のない自己洗浄機能を簡易な仕組みで実現しました。いつ起こるか分からない災害に対して、「最低限の水質を確保すべく常にタンク自身が備えている」そんな新コンセプトの雨水タンクです。



■震度7でも倒れない(耐震試験クリア)
RainHarvestはタンク底面をすり鉢状にすることで架台との連結がしっかりし、安定感は抜群です。 Panasonicの耐震性能試験にて阪神淡路大震災時の実際の地震波(揺れの大きさ、時間)でシュミレーションを行い、「震度7」でも雨水タンクが堂々と立っている姿は、もしもの時に頼れる存在です。 

 

 

 

 

 

 

   

 

■グッドデザイン賞受賞
膨らみを抑える形状のくびれたアーチ構造が ご自宅の外観をそこなわず佇む姿にグッドデザイン賞を受賞。 審査員特別賞も受賞し、スタイリッシュで デザインでも認められた逸品です。  

 

 

 

 

 

■もしもの時、150リットルが飲料水になる
RainHarvestに浄水ボトルをプラスすることで、雨を溜めるだけで4人家族3日間の飲み水・生活用水が確保。高性能フィルターを通せば、今まで敬遠されていた飲み水としてもOK! 断水時の給水車が来るまでの不安な気持ちも和らぎます。阪神・淡路大震災の時、給水車が来たのは3日後です。
当社ではイギリス軍にも採用された浄水ボトル「Lifesaver bottole」を併せてご提案しています。

詳細を確認する

 

 

 

 

 

RainHarvestのすべて

RainHarvestのスペック

貯水容量   150リットル
サイズ   直径約60センチ×高さ約120センチ
本体重量  約13キロ 
対応雨どい  直径55~60mm、76mmの丸ドイ、一辺が60mmの角ドイ、MY60H対応  など
商品内容

 タンク本体・スタンド・蓋・給水ホース(60cm)・排水パイプ管・スパイラル管

 オーバーフロー管(ホース1.5m)・蛇口コック・集水器一式・取扱説明書

生産国  日本 
材質  高密度ポリエチレン 

RainHarvestリンク集

■販売マニュアルとしても使えるよくある質問集(pdf)



販売をご希望の方へ

この度は「防災対応型雨水タンクRainHarvest」にご関心をお持ち頂き心より感謝申し上げます。
販売をご希望される方は、下記メールアドレスへご連絡ください。

【お問合せ窓口】 support@nissei-web.co.jp